冬:Winter
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Music is the food of Life
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日本の四季は地域によって様々です。私は北海道育ちだったので、桜が咲くのは5月とばかり思いこんでいました! でも、本州では4月の入学式頃に桜が満開になるのが普通ですね。いずれにしても、長い冬が終わって春の訪れを待ちわびるのは、どこに住んでいても同じではないでしょうか? 2月、空気はまだ冷たくて川面に氷が張っていても、その下には新しい命の息吹が聞こえてきます。新たな希望が満ち満ちて、次々と咲かせる花々の景色が目に見えるようです。 ・・・ Read More
曲をクリックするとサイトに移動します。 愛の挨拶 エルガー 亜麻色の髪の乙女 ドビュッシー アメージンググレース アルプス1万尺、線路は続くよどこまでも アロハオエ アンダンテカンタービレ チャイコフスキー いつくしみ深き 美しきロスマリン クライスラー 歌の翼 メンデルスゾーン 海メドレー エストレリータ ポンセ 大きなくりの木の下で オオ・・・ Read More
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アメリカ中西部のユタ州やアリゾナ州をドライブすると、延々と続く赤土の岩に圧倒され、本当にアメリカの大地は雄大であることを実感します。ある時、北海道の親戚を連れてアメリカ東部を走っていた時、”ああ、この景色は十勝に似てるね!”と言われ、同じ大陸育ちの北海道人はアメリカ人と何か共通点があるのではと思わされました。話は変わりますが、アメリカ音楽の父と称されるのは、スティーブン・フォスターです。懐かしいケンタッキーの我が家、スワニー河など、親しみのある名曲を沢山残してくれました。日本人にも馴染みの曲が多く、皆さんが若い時によく歌われたのではないでしょうか。 ・・・ Read More
アメリカの歌イタリアの歌ドイツの歌イギリスの歌北欧の歌ロシアの歌アジアの歌 ・・・ Read More
私にとって秋という季節は、木々から舞い落ちる落ち葉のごとく、数多くの名曲が心に浮かんできます。その中でも、”ちいさい秋みつけた” はその筆頭! 前奏を弾きだすと、一遍に廻りの景色や空気が秋の装いとなります。昔はNHKの”みんなの歌”でこの曲を聴いたとき、その背景画が谷内六郎さんの懐かしい画であったように記憶しています。 ・・・ Read More
鬱陶しい梅雨が明けると、手をかざして眩しく輝く太陽を仰ぎます。ああ、またこの季節が来たな!と心が弾む一方、額にうっすらと浮かんだ汗をハンカチで拭いながら、酷暑を覚悟します。今ならペットボトルの冷たい水がすぐに手に入りますが、昔の人は濡れタオルを用意したり水筒を持参していたのでしょうか。”かき氷始めました”というお店が目に留まるころ、夏本番も近いでしょう。 ・・・ Read More